平成30年度建設経済常任委員会の視察

 11月5日(月)〜7日(水)の間、建設経済常任委員会の視察に行ってきました。  初日は、兵庫県神戸市で六次産業化・地産地消事業について(EAT LOCAL KOBEの取り組み)です。この取り組みは、神戸の農水産業をもっと身近にし食の課題をみんなで考えるためということです。三宮駅にFARMSTANDという市内の農産物や加工品をあつかうショップをおこなったり、神戸市役所そばの東遊園地で土曜日に朝市を開催したりしています。ショップを見に行きましたが、オシャレな印象でした。  二日目は、堺市で泉北ニュータウン再生の取組を聞きました。本市でもいくつか団地があり、おしなべて高齢化がすすんでいて再生がテーマでもあります。様々な取り組みをしていますが、何といっても市長の肝いりの政策であり、部局も建設都市局から市長公室付けとなったことからみてもそのことが決定的に大事なことだと感じました。  三日目は、奈良市の観光施策と成果です。奈良市の観光客は1,600万人を超えています。観光振興計画では「観光を奈良市経済の基幹産業と位置付ける。」としています。市の予算にも「款」で観光費があがっています。本市は商工費の中の「項」の部分です。その時点で、位置づけが違うんだと思いました。事業もとてもきめ細かい。奈良市ガイドブックにはQRコードがついていて日本語含め11か国言語対応です。しかもトイレの使い方などまで紹介しています。観光地ならではのきめの細やかさではないでしょうか。  そんなことを学んだ三日間でした…

続きを読む

消費税増税と全世代型社会保障

安倍首相は、幼児教育・保育の無償化などを含めた全世代型社会保障の実現に向けた財源を確保することを理由に、消費10%増税をおこなうとしています。そもそも消費税は、逆進性を本質とする最悪の税制です。消費税増税がおこなわれれば、消費不況が深刻化し、貧困と格差の拡大に拍車をかかり、子育て世帯を含めた全世代の暮らしを直撃します。  また、この5年間で安倍政権は社会保障の自然増を削りに削ってきました。そのために医療費の自己負担も介護保険料も上がり、生活保護は切り縮められてきました。   今後についても、財務省は医療や介護、年金、子育て分野でさらなる給付抑制・削減となる改悪メニューを示すなど、ここでも全世代に痛みを押し付けようとしています。このように実際は社会保障の大改悪を狙っており、社会保障がよくなるわけではありません。社会保障は、病気になったり、失業したり、出産子育てや高齢化に対する社会的な制度ですから、そもそもが全世代対応なんですが。あえてそのことを言うのも変な話です。  消費税10%増税をきっぱり中止し、大企業・富裕層に応分の負担を求める税制改革の実行をすることで、格差と貧困をただす経済改革をすすめ、社会保障の削減から拡充への政策転換をおこなうことを強く求めます。

続きを読む

小学校の就学援助の新入学費用の前倒し支給

 就学援助制度は、経済的に苦しい家庭に対し、小中学生の学用品や給食費を援助する仕組みです。現在の就学援助費は、かかった費用について援助しており、支給時期も4〜7月分が9月に、9〜12月分が1月に、1〜3月分が3月になります。それでは小中学校の進級時期には間に合わないので、就学援助の新入学費用の前倒し支給を、この間求めてきました。  中学校の就学援助の新入学費用の前倒し支給については、平成30年度中の支給に向けて準備をしているところのようです。 また小学校の就学援助の新入学費用の前倒し支給については、平成32年4月に小学校へ新入学となる対象世帯に前倒し支給ができるように、関係各課と調整しているところということです。  早く確定するといいですね。  

続きを読む

幼児教育保育の無償化

 31年10月より、幼児教育保育の無償化が始まります。保育の必要性が認められる3歳児から5歳児と、やはり保育の必要性が認められる住民税の非課税世帯に限る0歳児から2歳児までが対象で、保育料は月4万2千円を上限に無償ということになります。(課税世帯は対象になりませんから、多くの共働き世帯は対象にならないということになります。)  3歳児から5歳児までですが、幼稚園在園児の保育料は月2万5千7百円を上限で無償。また預かり保育を利用している場合は、幼稚園の保育料と合わせ月3万7千円を上限に無償となります。また保育所、認定子ども園を利用していいる場合の保育料は、無償となります。  それでは、幼児教育施設いわゆる幼児教室などを利用している場合はどうでしょうか。いわゆる認可外施設になるため、施設を利用している児童が「保育の必要が認められる」場合に限り、無償となるのではないかと思われます(保育料月3万7千円が上限)。ただし、専業主婦の家庭の児童は、「保育の必要性が認められない」として無償の対象がとなるであろうといわれています。ここは問題だといえますし、施設側からも経営が成り立つのか不安の声があがっています。  また子どもの給食費は無償にという声が強いのですが、現在検討中のようです。  そもそもこの「無償化」は、消費税率10%への引き上げ分によって、新しく発生する税収の半分から年金などに充てる分を除く1兆7千億円などが財源であり、消費税増税といわばセットのような形です。消費税増税を前提にした無償化などおこ…

続きを読む

放課後児童健全育成事業について

 いわゆる児童クラブのことです。平成29年度の児童クラブ数は4月1日時点で、60クラブ(うちみらい創造財団は55クラブ)でした。待機児童は58人で、1年0人、2年2人、3年5人、4年25人、5年19人、6年7人の内訳になります。この数年間、児童クラブでも待機児童があり、この解消は課題となっています。  そうしたなかで、30年4月開所のクラブは2クラブありました。中々進まないのは、クラブに適した物件が不足しているということです。もちろん人材不足もあります。(待遇改善が求められます。)  児童クラブの整備に当たっては、一部門に限らず、全庁的な対応が求められると思います。

続きを読む

明治大学!箱根駅伝に出場決定

 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走の予選会が10月13日(土)におこなわれ、明治大学は10時間41分06秒で5位となり、東京箱根間往復大学駅伝競走の本選出場を果たしました。2年ぶり60回目となります。  明治大学校友会藤沢地域支部の応援についてはまだ連絡がありませんが、通例であれば南仲通りでおこなうことになると思います。1月2-3日の予定を組んでおかないといけませんね。

続きを読む

小金井市議会での意見書について

 賛否の判断というのは、本当に大変です。今回の件では改めてそのことを感じました。しんぶん赤旗日刊紙の記事を紹介します。  小金井市議会での意見書 共産党市議団の対応を説明    日本共産党の小池晃書記局長は10日に放送された「とことん共産党」の中で、東京の小金井市議会に出された意見書をめぐる党の対応について寄せられた質問に答えました。  同意見書は、辺野古新基地建設を直ちに中止し、米軍普天間基地を運用停止にすることとともに、代替施設について全国の自治体をひとしく候補地にすること、代替施設の必要性を国民的に議論し、必要だという結論なら公正な手続きで決定することを求める内容です。  番組への質問は「これ(意見書)に共産党の市議団が一度賛成し、そのあと全面的に賛成とは言えないとおわびした。これはどういうことか」というものでした。  小池氏はまず、「小金井の党市議団が途中で態度を変えた経過については、率直におわびをしなければいけない」と表明しました。  小池氏は、共産党市議団が賛成しなかったことについて、「共産党は国民的議論も行わないという立場か」という意見も来ていることを紹介。「こういう意見を聞いて思ったのは、市民の皆さんの思いは、この陳情を出された方もふくめ、基地の問題を国民みんなで考えなければいけないという思いではないかということです。これは大事なことであり、その思いはしっかり受け止め、リスペクトして、議論をしていかなければならない」と答えました。  そのうえ…

続きを読む

藤沢プラザに入っている選挙管理委員会が移転します

 10月10日(水)、補正予算常任委員会がおこなわれ、藤沢プラザに入っている選挙管理委員会が移転することについて質疑しました。  藤沢プラザに入っている全テナントが、31年5月末で契約が終了するとのこと。加えて31年4月に統一地方選挙7月に参議院選挙があり、その準備もあることから、早めに移転せざるをえないということのようです。移転先は森谷産業旭ビルで、予定では11月下旬に引っ越すことになります。  藤沢プラザには、そのほか監査委員会と公共建築課、柄沢区画整理事務所が入っているのですが、監査委員会は森谷産業旭ビル、公共建築課はココテラス湘南、柄沢区画整理事務所はNDビルにそれぞれ移転します。  藤沢プラザがその後どうなるかは企業秘密だそうです。  今後どうなるのでしょうか。

続きを読む

藤が岡二丁目の再整備について

 決算特別委員会で質疑しました。29年度、住民説明会を合計四回事業地周辺の8自治会1町内会を対象におこなっています。  二丁目整備地の北西側交差点の信号機設置について、再三地域住民から要望が出されており、関係する市議会議員の間では、共通認識になっています。30年度も地元藤沢警察署交通課へ信号機再設置の話を市側としてもおこなっています。警察からは、交差点での人のたまり場の確保などの指導をされたということです。  また、30年度に解体工事が始まったこともあり、騒音振動についての意見が地域の方々から出されています。市側としては、現場対策として敷き鉄板を多く敷いたり、使用重機や作業方法を工夫し極力騒音振動を減らす努力をしているということですが、まだまだ地域の方々からご意見を伺います。更なる努力を求めるところです。

続きを読む

決算特別委員会の結論は継続審査

 10月5日(金)に決算特別委員会が終了する予定でした。「予定でした」というのは、継続の動議が出されました。議員間討論の後、全員一致で継続の動議を了承しました。委員会としては継続審査ということになります。この間の事務上の不適切な処理や賃金の未払い問題などに対する報告が市側から10月末にあり、それを受けての認定するかしないかの判断をということのようです。  いろいろなことがあります。

続きを読む

デニー知事誕生!

 9月30日(日)、沖縄県知事選挙の投開票が行われ、デニー候補が過去最多となる39万6632票を獲得しし、勝利しました。本当によかったです。  それでは、しんぶん赤旗日刊紙の記事を紹介します。  玉城氏勝利に三つの意義・沖縄県知事選 小池書記局長が会見    日本共産党の小池晃書記局長は1日、国会内で記者会見し、沖縄県知事選で、名護市辺野古への米軍新基地建設反対を掲げた玉城デニー候補が大勝したことについて「新基地建設を推進する安倍官邸丸抱えの候補に8万票余の大差をつけ、県知事選史上最高の得票で揺るがぬ民意が示された。安倍政権は民意を重く受け止め、新基地建設を直ちに中止し、デニー知事とともに普天間基地の閉鎖・撤去を求める対米交渉に直ちにとりかかるべきだ」と述べました。  小池氏は、「オール沖縄」勝利の意義を3点にわたって語りました。  第一に「沖縄の基地をめぐるたたかいに大きな展望を開いた。安倍政権が結果を無視して新基地建設を進めることが難しい状況に追い込んだ」と指摘。安倍政権が県による埋め立て承認撤回に対抗し、法的な措置をとって工事を再開したとしても、「大浦湾の超軟弱地盤の問題や活断層の問題など、県知事の承認なしには越えられない、さまざまな壁がある。それでもやるとなれば、異常な強行手段を取らざるをえなくなる」と警告しました。  第二に、「安倍政権に対する強烈な痛打になった」と強調。「人も金も大量につぎこみ、公明党・創価学会も総動員して徹底した組織戦を展開し、最大争点の辺野…

続きを読む

本市の台風被害について

 台風第24号による被害の状況です。まずは、観測についてです。本市南部の総雨量は45,0mm・最大時間雨量は6,0mmになります。今回は風が強かったのですが、最大瞬間風速は、35,4m/sでした。河川の推移については目立った水位変化はなかったようです。  被害の状況です。建物被害は1棟あり、一部損壊していました。道路冠水は1件、倒木などは18件ありました。そのほか藤沢駅南口デッキの外装化粧パネルの損傷と藤沢市民病院バス屋根損傷がありました。  台風第25号も発生したようです。どの進路を取るか不明ですが、今後も警戒を怠らずにしていきたいと思います。

続きを読む

決算特別委員会が始まったのですが

 9月28日(金)、決算特別委員会が始まりました。私の総務費の質問の途中で休憩時間に入りました。午後から 再会の予定でしたが、延会となってしまいました。決算に関係する賃金と報酬について、再度調査したい旨の市側からの申し入れがあったたためです。  10月1日(月)の午後、各派代表者会議で市側からの説明を受け、その上で委員会の再会を協議するということです。波乱の幕開けとなりました。

続きを読む

沖縄県知事選挙 がんばれ!デニーさん

 がんばれ!デニーさん。しんぶん赤旗日刊紙の記事を紹介します。 大激戦 沖縄知事選・デニー氏奮闘  大激戦・大接戦のまま終盤に突入した沖縄県知事選で、「オール沖縄」の玉城デニー候補は25日、県内各地で力強く支持を訴え、猛奮闘しました。同日は志半ばで翁長雄志知事が亡くなってから四十九日にあたります。デニー氏は翁長家の弔問で、名護市辺野古に新基地は絶対に造らせないという「翁長知事の遺志を継ぐ」とあらためて強調しました。  糸満市の総決起集会で訴えたデニー候補は、知事になれば「万国津梁(しんりょう)会議」をつくって沖縄の基地問題を国際社会に提起するとともに米国に沖縄の民意をつきつけ、「アメリカの財産である米軍基地を持って帰ってもらうよう説得する」と宣言。翁長知事から「平和あっての経済、経済あっての暮らし」というバトンを受け継いだと述べ、「翁長知事が目指した未来を県民のみなさんと一緒につくっていきましょう」と気迫を込めました。  一方、安倍政権丸抱えの佐喜真淳陣営も総力をあげています。同日、那覇市内で開かれた日本維新の会の決起集会に自民党の二階俊博幹事長らが参加し、檄(げき)を飛ばしました。また、創価学会のものとみられる内部文書には、佐喜真氏のおしあげのため「断じて逆転へ!!全国から猛攻撃を」と指示し、全国からの支持拡大を呼びかけています。

続きを読む

武田薬品湘南研究所改め湘南アイパーク

 2018年4月、武田薬品湘南研究所は、湘南アイパーク(湘南ヘルスイノベーションパーク)に変わりました。 ホームページの前書きには、「自社の施設・実験機器をはじめとした施設を外に開放し、さらに自社研究者のもつ知識・経験・ネットワークを生かしてバイオベンチャー育成やエコシステムの醸成に役立てていくことで、産業の活性化を牽引していきます。また産官学が協力して創造する場所となることで、湘南の地から世界をリードする最先端の研究が生まれ、日本そして世界中の患者さんの健康に大きく貢献していくことを期待しています。 熱意ある多くの起業家・研究者のみなさんに集まっていただきたき、共に科学の新たな姿を創造し、科学者の新たな成功像を育み、そして世界で随一のサイエンスパークを一緒に創っていきましょう。」と書かれたいました。  以前の、武田薬品湘南研究所の時には「湘南研究所は、大阪十三研究所とつくば研究所を統合して誕生した、創薬イノベーションを加速するグローバル研究拠点です。約1,200名の研究者が結集し、研究開発プロセスの初期である創薬ターゲットの探索、候補化合物選定から上市までの非臨床研究に取り組んでいます。」としていますから、「開放」といえが聞こえがいいが、自己完結を目指していた当初と大きく目的がちがってきているのではないかと疑問に思うところです。

続きを読む

市民利用会議室の減免対象範囲が拡大されます!

 市民利用会議室の減免対象範囲が拡大については、柳沢団長が6月の一般質問で、「営利目的の法人も非営利目的のNPO団体も区分Bに仕分けされていることになります。せめて非営利団体は使用料の減免の対象にすべきだとの市民の声が上がっております。検討すべきだ」と質したのに対し、市側は「市民利用会議室の利用開始から半年が経過し、使用料に対するさまざまな御意見をいただく中で、減免対象の拡大は検討すべき課題であると認識」と答えていました。  この度、見直されることとなりました。その内容は、法人等の使用料にあたる使用者区分Bは営利・非営利にかかわらず一律の使用料ですが、特定非営利活動法人(NPO法人)の活動のうち市の区分にもとずく活動にかかわる法人の市民利用会議室の利用について、使用料を5割減免するというものです。2018年10月1日の使用から適用されます。市民の声が市政を動かしました。よかったです。  詳しくは広報ふじさわ(9月25日号)を参考にしてください。    

続きを読む

一般質問市長の政治姿勢について、二つのアンケート調査の結果から市政について問う

 9月19日(水)、一般質問が終わりました。今回は、「件名1市長の政治姿勢について、要旨1二つのアンケート調査の結果から市政について問う」ということで、党議員団がおこなった市民アンケート調査を基にした質疑をしました。  まず、大企業が大儲けをし、内部留保をため込む一方で働く者の賃金は上がらず、雇用も非正規雇用が37、5%となっている中で、暮らしが大変になっていること。自治体の役割りは悪政の防波堤になることだと主張。  次いで市政運営の総合指針2020に関する市民意識調査をおこなったので、その中身を紹介。重点施策に関する重要度では、一番二番は、災害防犯に関することで、以下医療の充実、福祉、高齢者、子育て、消防救急、交通、保育などとなっていて、医療福祉介護、子育て、高齢者問題に対し関心があり、このことの充実を求めていることを示しました。  そして、私たちがおこなった市民アンケートについて紹介しました。1,681通の返信があったこと。60代70代からの回答が多いいこと。13地区全てから回答が寄せられたが中でも藤沢地区善行地区長後地区次いで鵠沼地区が多かったこと。「最近の暮らし向きはいかがですか」「消費税の増税についてどうか」「憲法九条の改定について「原子力発電について」「社会保障の削減負担増について」など国政問題での回答状況を示しました。  藤沢市政で優先的に取り組んでほしい施策として、国保料等の軽減、高齢者の無料バスカードの実施、有料のごみ袋をせめて半額にすること、公共料金の引き下げ、特養ホー…

続きを読む

明治大学マンドリン倶楽部チャリティコンサート第9回藤沢演奏会

 9月17日(月)、藤沢市民会館で、明治大学マンドリン倶楽部チャリティコンサート第9回藤沢演奏会が開催されました。会場はほぼ満杯で盛況でした。第一部は古典音楽、第二部は心に響く、日本のうた、第三部はマンドリンで描く世界地図と全21曲が演奏されました。私もスタッフで参加しました。  演奏を聞きに来てくれた方から、「演奏良かった、」「また来たい。」「上手ですね。」などの声が聞かれ、うれしく思いました。 また「エレベーターはないの。」「二階というけれど4階くらいありますね。」「二階席は傾斜が急ですね。」などなど市民会館への要望が出されました。

続きを読む

タバコのポイ捨て

   タバコが路上に捨てられて困っていると、地域の方から相談がありました。話を聞いていみると一本や二本ではなく、まとまって捨ててあるようです。どうも灰皿をそのままひっくり返して、捨てたようなそんな感じのようです。担当課に話をし、注意喚起の路上ステッカーを数箇所貼ってもらいまた地域の方の協力を得てポスターをはりました。  タバコのポイ捨てがなくなればと思います。  

続きを読む

関東大学対抗戦明治大学VS青山学院大学

  9月15日(土)、藤沢市の秋葉台公園球技場で、関東大学対抗戦明治大学VS青山学院大学がおこなわれました。日程の合間をぬって、観戦しました。結果は88対0で勝利をしました。優勝に向けて頑張ってください。  そういえば、観客のみなさんもここらなしか多かったような気がします。   

続きを読む