藤沢市民病院のバス停の屋根

 昨年9月末の台風24号により、藤沢市民病院のバス停の屋根が壊れました。この度、藤沢市民病院は大成建設株式会社と随意契約を結び、バス停の屋根の復旧工事がおこなわれる運びとなりました。新しいバス停の屋根は強度を強めるため、より大型の柱や梁を使用し、内部に補強材を入れたものにするそうです。また風力がかかる視点と終点は、門型の構造にしていきます。
 工期は年明けの一月中ということですが、藤沢市民病院としては本年12月中には利用できるようにしたいとのことです。
折角修繕するのであれば、市民病院を出たところのアプローチ部分にも屋根をかけたらどうかと提案したところ、屋根の面積を大きくし東館の出口及び西館の出口からバス停まで屋根がつながる構造にしたとのことでした。

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